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小林淳男 著
わが国の言語学界において、初めて言語哲学の礎石をおいた小林淳男博士の記念すべき言語学関係の論文を集めたものである。本書のテーマは今日もなお新しく、...

橋浦兵一 編著
語りかけてくることばに耳を傾け、ことばにその身を彫琢された者たちが実用性や有効性という視点から離れ、ことばとの邂逅の妙を英米文学や国文学、言語文化...

宇田和子 著
食べ物を通してジェインの半生を辿ったユニークな一冊。ゲイツヘッドからファーンディーンまで、ジェインが生活した五つの場所で作者シャーロットが登場させ...

バーバラ・ホワイトヘッド 著/中岡洋 監訳
本書は、シャーロット・ブロンテと彼女の生涯の親友エレン・ナッシーとの交友録である。彼女たちの交友は不滅の友情で彩られており、それによってブロンテ姉...

岡地嶺 著
本書は新資料に基づいて、バーンズを文学史と思想史の両面から考察する学際的研究である。フランス革命、フリーメイソン協会、アダム・スミスとその仲間たち...

前野繁、稲積包昭 編著
ハーマン・メルヴィルの全作品の難解語句・新造語等、約7、000語に簡明正確な定義・解説を付している。各語句をOED、DAE、DAによりチェックし、初出年代・廃...

三木信義 著
「われらの時代に」「女のいない男達」「勝者に何もやるな」これら3つの短篇集がへミングウェイ文学の生誕、成長、成熟の全課程を段階的に明らかにしていると...

芳賀馨 著
第一部では現代作家4人の小説1篇ずつを取り上げた小説論、第二部では批評・比較文化論、第三部でドラマ論を展開。日本のテレビドラマ作家論を含めるなど、従...

吉崎邦子 著
本書は、アメリカ文学のみならずイギリス文学、日本文学の白樺派にも影響を与えた偉大な詩人を、単に『草の葉』の詩人としてだけでなく、青年期から老年期に...

マーク・トウェイン 著/那須頼雅、佐野朱里、渡辺真理子 共訳
明るいユーモリストとして広く知られたトウェインの晩年は、底知れぬペシミズムの深淵に沈み、おう悩の内に世を去ったとされる。彼の死後続々と未完・未発表...

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