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ホーム > 単行本 > 研究書 > イギリス文学(英詩、翻訳小説含む)

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Shakespeare 著/斎藤 勇 編注
本書は最も権威あるMuirのNew Arden版とDuthieのCritical Editionが台本。注解は諸氏百家の説を精選採択するなど周到を極める。特に注釈書として文学批評を試...

ウィリアム・ゴールディング 著/宮原一成、吉田徹夫 訳
文豪ゴールディングが、「蠅の王」以来の作家生活を総括し後半生を照準した渾身の作。ソールズベリ大聖堂建立にまつわる伝説を枠組みとし、主人公ジョスリン...

宇田和子 著
食べ物を通してジェインの半生を辿ったユニークな一冊。ゲイツヘッドからファーンディーンまで、ジェインが生活した五つの場所で作者シャーロットが登場させ...

バーバラ・ホワイトヘッド 著/中岡洋 監訳
本書は、シャーロット・ブロンテと彼女の生涯の親友エレン・ナッシーとの交友録である。彼女たちの交友は不滅の友情で彩られており、それによってブロンテ姉...

岡地嶺 著
本書は新資料に基づいて、バーンズを文学史と思想史の両面から考察する学際的研究である。フランス革命、フリーメイソン協会、アダム・スミスとその仲間たち...

山口弘恵 著
近年、欧米ではアンの研究が盛んになってきているが、日本では彼女だけ単独で紹介されたり論じられたりすることがなかった。偉大なシャーロットやエミリの陰...

中岡洋 編著
『ジェイン・エア』は、出版後150年を経た今もなお、われわれの心に直接語りかけてくる。この永遠のベストセラー『zyリン・エア』はどのようにして生ま...

柳五郎 編著
エミリの生いたちをたどることから始めて、詩人、小説家として、あるいは画家、ピアニストとしてなど、各分野で発揮した彼女の才能をみつめ、作品『嵐が丘』...

鳥海久義 著
著者若き日の息吹きは、ロマンを謳い上げ、エミリを叙す行文はそのまま詩に比することができようか。?部にエミリを評伝風にとりあげ、?部においてエミリの詩...

ラッセル・ジャクソン 著/北川重男 監訳
本書の特徴として、シェイクスピア作品から派生した数々の関連作品について論じられていることがあげられる。したがって、映像資料、鑑賞機会の少ない日本で...

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